ツイートまとめ テーマ:「日米FTA対TPP」という最悪の両建。その裏で進行するRCEPによる東亜細亜の経済統合計画。多角的にワンワールド化を狙う裏権力及びその走狗の目論見を粉砕すべきである!

〇トランプ政権が日米FTAで攻勢をかけようとしている。安倍一味側は「FTAをやるつもりはない」としているが、分かったものではない。彼らはCSISを後ろ盾に日米FTAを回避するかもしれないが、TPPを推進している事に変わりない。日米FTAもTPPもどちらも地獄である。最悪の両建。https://jp.reuters.com/article/aso-ffr-usa-idJPKBN1KH0B5

〇相次ぐ異常気象のせいで我が国の農林水産業が大打撃を受けている。食料安全保障上の危機である。これは我が国への食糧輸出を目論む諸勢力に付け込む隙を与える。現に日欧EPAの調印に続き日米FTAの攻勢もかけられようとしている。さらにはRCEPの交渉も同時進行中である。食の安全保障に目を向けるべき。

〇英国はEUから離脱する事になっているが、TPPに加盟の意向を表明した。「英国が反グローバリズムにかじを切った」というのはフェイクであった。ロスチャイルドの拠点国がそう簡単に「反グローバリズム」になるとは思えなかったが、案の定である。両建芝居で時に迂回しつつワンワールドに誘導している。

〇ワンワールド征略にはいくつかの路線があると見ている。今現在有力なのがEUに代表される世界連邦運動に連なる広域統合路線とTPPに代表される広域経済圏路線である。この両建で世界統一に誘導していると分析。英国がEUから離脱する一方でTPPに参加しようとするのは、これに沿った動きと見る事が出来る。

〇米国の日米FTA攻勢の一方でRCEPの「早期妥結」が図られている。河野外相はRCEPは「東アジアの経済統合に大きく貢献するものだ」と東亜の経済統合が狙いだと自白。国際連帯税の主張といい、明白な国際主義者。【河野氏、RCEPの早期妥結に意欲=ASEAN・日中韓外相会議】https://www.jiji.com/jc/article?k=2018080400151&g=pol

〇外相がRCEPを「「東アジアの経済統合に大きく貢献するもの」と言ったように、安倍一味が目指しているのは東亜の経済統合である。もはやTPPが「対中国策」という自称保守派向けの「言い訳」をかなぐり捨てて本音をむき出しにしている。RCEPの次にFTAAPを目論み、東亜+環太平洋の経済統合を狙っている。

〇安倍一味はTPPの国内承認を強行した事で勝ち誇り安心しきっているのか、ワンワールド主義者としての本性をむき出しにしている。「破産寸前」の国連を支える為としか思えない急な「国際連帯税」の主張も、RCEPの目的を「東亜の経済統合」だとゲロったのもしかりである。走狗達が調子に乗り過ぎている。

〇「生産性が無い」発言も半端者の反日右翼を生贄にして自民党本体にはほぼノーダメージである。逆に「保守として多様性を守りたい」みたいな事をうそぶいてピンクウォッシングに余念がない輩もいる。くだらない茶番である!「生産性」云々は裏権力及びその走狗の本音。跳ねっ返りの発言は単なるダシだ。

〇そもそもS議員は前々から似たような趣旨の発言を繰り返していたそうではないか。それが急に問題化された事自体に人工芝の「やらせ臭」を感じる次第である。LGBTを利用したピンクウォッシングや「ダイバーシティー」なる欺瞞語でカモフラージュするワンワールド化工作のダシにされたに過ぎないだろう。


https://twitter.com/kikuchi_8/status/1022898969188302848


(了)


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# by kokusai_seikei | 2018-08-05 11:38 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:「国際連帯税」とは「徴税のワンワールド」。にわかに国際連帯税の導入が主張されだしたのは「破産寸前」の国連の為?

〇河野外相が「国際連帯税」の導入を検討すべきと発言。国際連帯税は謂わば「世界政府の徴税部門」の雛型である。一気に世界政府を作るのではなく、部門ごとに世界政府の仕組みを作るフェビアン主義的戦略だと見ている。共謀罪創設の前提となった国際組織犯罪防止条約は司法・警察部門の規格統一である。

〇国際連帯税は世界連邦運動の一環であると見ている。「世界政府」に道を開きかねないワンワールド工作の一部である。段階的なフェビアン主義的な漸進主義のワンワールド工作に注意。【河野外相「国際連帯税」導入検討を 発展途上国援助に】http://blog.livedoor.jp/sunflower200905/archives/9195573.html

〇「国際連帯税創設を求める議員連盟」には自民党議員から共産党議員までいる。つまり左右両建で「国際連帯税」を求めている。これは世界連邦運動と全く同じである。世界連邦日本国会委員会にも左右の議員が揃っている。左右両建で対立を偽装しつつワンワールドに誘導している。https://ja.wikipedia.org/wiki/国際連帯税創設を求める議員連盟

〇国際連帯税は「途上国支援」「環境保護」等を名目とするが、それを運用する主体が国連のような「国際機関」だろうから、その名目通りに使われるとは思えない。国連の機関である世界銀行を見ても分かるように「国際機関」というものは国際金融資本や多国籍企業群の利益を図る組織に過ぎないからである。

〇悪事は美辞麗句で飾られる。世界銀行も「途上国支援」が名目だが、やっている事は途上国に金を貸し付けて借金奴隷化した上でインフラの私営化などを要求し多国籍企業に利益誘導する事である(ボリビアの水紛争等)。「SDGs=持続可能な開発目標」もその類と見るべきである。国際連帯税はSDGsの一環。

〇裏権力の権力犯罪者は美辞麗句が得意であり「〇〇は生産性が無い」などという露骨な言い方はしない。「地球全体の持続可能性の為には人口調整が必要である」みたいな言い方をする。しかし、抹殺対象の選定では権力犯罪者が「生産性の有無」を独善的に決めつけるので実質的には結局同じ事を言っている。

〇アメリカが分担金を払わない為に国連が「破産寸前」だそうである。にわかに国際連帯税の事が言われ始めた背景はこれでは?我が国にはあくまで裏権力に『忠勤』を励む選りすぐりの走狗が揃っている。彼らは日本国民より裏権力の利益を最優先にしているので十分に考えられる。http://news.livedoor.com/article/detail/15073644/

〇国連は第二次世界大戦の「戦勝国連合」であり、「世界政府」の雛型であり、国際資本の利益代理組織である。創設には神智学協会人脈が関わったオカルト団体でもある。我が国は分担金の負担額が米国に次いで世界二位であるにも関わらず常任理事国になれず、いまだに敵国条項で「敵国」扱いをされている。

〇にわかに国際連帯税の導入が主張され出したのは、日本政府が税金で負担する分担金とは別枠で国連への「上納金」を捻出して「破産寸前」の国連の財政を支えるのが狙いなのでは?と推測する。「裏権力ファースト」な売国一味が考えそうな事である。外務省はSDGsなどの国連の「アジェンダ」に忠実である。

〇外務省は「ワンワールド・アジェンダ」であるSDGsを宣伝・推進しているが、毎年「ワンワールド・フェスティバル」なる、ぎょっとする名前のイベント開催に協力している。「外務省は日本の為の機関ではないのか?」と憤りを感じるが、明治時代から外務省には石屋(英国系)の勢力が浸透していたようだ。

〇明治時代の駐英大使だった林薫が英国系フリーメイソンだったと言われている。外交の便宜として結社に加入して思想まで洗脳されてワンワールド妄想を信奉するに至った裏切り者も多いと思われる。その結果が今の外務省の有様であろう。「ワンワールド」のお先棒を担ぐなど以ての外。恥を知るべきである。

〇初代駐英公使はフリーメイソンだった。しかも、ロッジ・マスター。引用:明治36年(1903年)5月、イギリスのエンパイア・ロッジ・ナンバー2108にてフリーメイソンに入会。翌37年(1904年)には同ロッジのマスター(総責任者)に就任。日本人初のロッジ・マスターとされる。https://ja.wikipedia.org/wiki/林董


https://twitter.com/kikuchi_8/status/1023976175746473984


(了)

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# by kokusai_seikei | 2018-08-05 11:35 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:「生産性」で人間の価値を決めつけるのも、「ダイバーシティー」というカタカナの欺瞞語で表される「ワンワールド」も、共に裏権力の思想。LGBTを利用する両建マッチポンプに要注意。

〇水道私営化を擁護する輩が特定の属性の人々を「生産性が無い」と言うのは国際金融資本や多国籍企業群にとっての「生産性の有無」だと分かる。こういうのが「愛国者」で通用する自称保守業界はレベルが低すぎる。LGBTに名を借りた人工芝工作があるのは事実だが、それと両建の優生思想にも反吐が出る。

〇そう生まれついたのならそれがその人の自然だと考える。一方で「ホワイトヘルメット=アルカイダ」と言われるように人権擁護に見せた人工芝運動は別の意図を疑うべきである。「少数派の擁護」に見せた人工芝運動と水道私営化を擁護しながらLGBTを「生産性が無い」とする優生思想を語る反日右翼は両建。

〇「生産性が無いから存在価値が無い」という考えは極めて近代主義的である。「山川草木悉有仏性」という言葉に表れている、万物に存在意義を認める日本の伝統的思想とは違う。企業者としての成功つまり「生産性の有無」で死後の救済が決まるとする、ウェーバーの言うプロテスタンティズムの発想に近い。

〇「企業者としての成功つまり「生産性の有無」で死後の救済が決まるとする、ウェーバーの言うプロテスタンティズムの発想」と書いたが、正確に言うと「死後の救済の証」を「経済的成功」だとする「世俗内禁欲」の事である。このエートスで近代の産業資本が発達したとするのがM・ウェーバーの説である。

〇フェビアン社会主義者のバートランド・ラッセルが地球上の大多数の人間を「ユースレス・イーターズ(無駄飯食い)」と言い放ったという説がある。ソース未確認なので断定はできないが裏権力の連中の本音はこれだと確信している。「(己らにとって)生産性が無いから存在価値が無い」という発想である。

〇水道私営化を狙っていながら「愛国保守」を偽装している売国一味の染みついた優生思想的な発想は走狗として「生産性の無い人類の大多数は抹殺対象」とする裏権力中枢の心性に同化したものと思われる。豪雨災害の最中にへらへら笑いながら酒盛りをするように元々日本人に共感を持っていない連中である。

〇「人類を選別する」などというおぞましい発言が公共の電波で流されている時代である。なんちゃって偽装保守による「生産性が無い」発言にしろ、裏権力目線による「人口削減=人類の大量虐殺」の為のイデオロギー刷込み工作の一環と見る事もできる。違和感を大事にして、思想的刷込みを断固拒否すべき。

〇明治時代に流入した政治思想で最も有力だったのが、ハーバート・スペンサーの社会進化論である。ダーウィンの自然淘汰説を社会にそのまま適用した。西洋列強の海外侵略を正当化するイデオロギーでもある。多くの西洋かぶれインテリがこれに取り込まれた。ネオリベはその末。いまだに影響が続いている。

〇西洋と日本の「生産」の観念の違い。西洋近代では土地や自然に労働を投下する「生産」のみを特権化するが、日本人にとっての「生産」の観念は本来自然界の「生成」と同質又は連続する。自然の生成作用と人の活動の調和・協同による生産。生成したのではない事物は無いので「生産性が無い」存在はない。

〇人間が生きている事自体絶えざる生成の過程である。自然界と絶えずエネルギーの交換をして動的平衡を保ちつつ生を持続する。各細胞が新しくなっても個体としての同一性を保つという、考えてみれば不思議な事態=不一不異。生成と無関係な人間は存在しない。人間に限らず他の生物も無機物さえもしかり。

〇「生成」という「理」からすると万物万象は等しいとする東洋的視点。仏教では現象を事・法則を理と言い、儒学では現象を気・法則を理と言う。あらゆる現象を貫く「理」があるとすれば、その一つが「生成」であろう。人間の生産活動は生成の一種に過ぎず。西洋近代のようにそれを特権化する謂れはない。

〇東洋では仏教でも儒学でも「理」を実体視してプラトニズムの如くイデア化しない。理を現象=事と不即不離な法則・理法と捉える。だから華厳では理事無礙と言う。「生成」「無常」などの「理」は個別具体的な現象のあり方であって、現象を離れて「理」なる実体が存在するのではない、と東洋では考える。

〇人間は常に何かを生産している。例えば言葉。何かを認識する。何かを認識すると思いが生まれる。思いを言葉にする。その言葉を誰かが認識する。そこに思いが生まれる。言葉にする。という無窮に続く生成・生産の過程である。これが偉大な思想や学問、芸術(詩歌、文学等)として後世に残る事もある。

〇自然の生成と人間の生産を切り離して人間の生産活動を特権化した上で、その生産活動に寄与しないと見なす人をヒエラルキーの下位に位置付ける。これが裏権力への「貢献度」で序列を作るワンワールド体制の実態だと分析する。偽装保守が優生思想ぽい事を言うのは、この線に沿う動きと見る事ができる。

〇偽装保守・反日右翼の言説を見て思うのは全く「日本の歴史と伝統」を感じないという事である。伝統的な思想を踏まえているとは思えずキリスト教や西欧近代主義風味の発想をしている。反日右翼の母体は新興宗教だと思われるが、新興宗教はキリスト教や西洋神秘主義を日本風に偽装しただけのものである。

〇海外メディアが日本の一走狗の発言を大々的に報道しているようだが、「生産性」云々はメディアの雇い主である裏権力の連中の本音でもある。水道私営化と同じく走狗はそれを代弁したに過ぎない。「日本の似非右翼政治家のトンデモ発言」という風に矮小化せず、裏権力の思想そのものを撃つべきである。

〇「「生成」という「理」からすると万物万象は等しいとする東洋的視点」と書いたが、現象即ち「事」からすると万物万象はどこまでも異なる。「生成」「無常」などの「理」は同じでも、個物は全て異なる。同と異が同時に成立。ここには異なるものを同じにしようというワンワールドなる発想は出てこない。

〇「同」と「異」をそれぞれ実体であり相互に無関係なものと考えるから、異を同にしよう(ワンワールドにしよう)という衝動が生まれる。現象には見方によって同も異も同時に成立していると観察するとこの衝動は生じない。これが東洋の文明からワンワールドなる思想運動が発生しなかった理由だと考える。

〇万物万象が理に於いて等しいと見ると事に於いて等しくしようという衝動が起きない。「異なるのが当たり前」と考えるからである。一方、万物万象が二元論的に異なると見ると逆に「等しくしよう」という衝動が生じる。諸国家を滅ぼして単一化しようとするワンワールド衝動の発生過程についての一仮説。

〇文法的に言うと「理」は主語ではなく述語である。主語は「事」である。勿論「理」を名詞化して主語にする場合はあるが(現にやっている)、これは気を付けないと「理」を実体視する恐れがある。例えば仏陀は「色は無常、受は無常、想は無常、行は無常、識は無常」と言うが「無常は〇〇」とは言わない。

〇「諸行は無常」であって「無常は諸行」ではない。諸行=諸々の形成された存在=現象。個別具体的な事物・現象に関して「これは無常、あれは無常」と言うのであって、個別の現象から離れて「『無常』というモノ」が実在するとは言えない。事に即して理を考えると「理念で世界統一」という妄想は出ない。

〇「子供を作らない、つまり『生産性』が無い」という言葉は親分である安倍夫妻に対しても失礼なのではないか。もし素なら相当なアレを感じるが、横文字左翼が騒いでいるのを見るに、いつもの左右両建抗争に燃料投下したと見るのが妥当かもしれない。LGBTを利用する人工芝運動と優生思想の喧伝は両建。

〇優生思想の喧伝と言えば植松聖の手記が出版されるそうだ。「非難に見せかけて実は思想宣伝する」などという場合もあると見ている。例えばマスコミは「生産性が無い」発言を非難しているが、元々「勝ち組・負け組」「負け犬」など世の中を二分化する差別的な思想を散々喧伝してきたのは実は彼らである。

〇マスコミはこれまでネオリベ的価値観に基づき「勝ち組・負け組」「負け犬」などと散々喧伝してきたので、「生産性が無い」発言を非難するように見せて実は優生思想を喧伝しているのでは?という見方も成り立つ訳である。明治時代に広まったH・スペンサーの社会進化論の悪影響が今も続いていると見る。

〇櫻井よしこを尊敬しているらしい杉田議員は細田派所属。つまり清和会系である。要するにゴリゴリのネオリベ。ネオリベのベースにあるのも社会進化論なので社会進化論的な発想をするのも当たり前である。「生産性が無い」云々はネオリベの本音をそのまま露骨に言ったに過ぎない。ネオリベは皆そんな輩。

〇もっと狡猾で(悪い意味で)頭のよい連中は「生産性が無い」などと露骨な事は言わない。ビルダーバーグ会議に集散するような連中は皆いかにも「常識と良識をわきまえてまっせ」という顔で「紳士然」としているではないか。しかし、本音は同じである。いや、当然だが、単なる走狗以上に残虐非道である。

〇同性愛者に対し過剰な嫌悪を示す者は基督教的な背景を持っている可能性もある。同性愛者への嫌悪は基督教に顕著な特徴。猶太教を元祖とするヘブライ一神教=聖書宗教の特徴である。作為的な同性愛擁護運動もまた基督教社会の文脈から出た。基督教とサタニズムの関係に似る。コインの裏表つまり両建。

〇同性愛を嫌悪する基督教社会の中から同性愛擁護運動が出た来たが、猶太社会の文脈でも同じ事が起きている。猶太教は同性愛を厳禁しているはずだが、イスラエルでは同性愛は合法化されている。ソロスが典型だが、多くの猶太人がこの手の「人権運動」に関わっているのは周知の事実。奇怪な両建である。

〇同性愛の厳禁と作為的な同性愛の擁護。ヘブライ一神教の文脈から持ち込まれた両建対立構造だと言えるだろう。自然な共存とは程遠い。タイでは同性愛者に寛容だそうだが、これは仏教国である事と関係があると見ている。我が国も本来は同性愛者を差別する文化は無く特に明治以前はそうだったと思われる。

〇仏教では異性愛か同性愛かという事ではなく「邪淫」そのものを戒める。LGBTが生まれつきの問題なのに対して、「邪淫」か否かは意思と道徳の問題である。戒律に厳しい仏僧が心の拠り所であるタイの社会が同性愛者に寛容である事は矛盾が無いと言える。差別と人工芝運動を共に避け自然な形の共存を望む。

〇「ピンクウォッシング=シオニストのような極悪犯罪者が己の悪事の悪印象を薄める為にLGBTにフレンドリーである事を故意にアピールする事」と言えるだろう。犯罪を誤魔化す為に、謂わばLGBTの人々を「ダシ」に使っている訳である。失礼極まりない話である。人工芝運動に騙されによう注意が必要である。
「猶太教が同性愛を禁止している一方で、イスラエル(一応「世俗国家」という建前だが)で同性愛が合法化されたのは、パレスチナ人への残虐行為を誤魔化す為のピンクウォッシング工作目的だと思われる。権力奪取の為に少数派の権利擁護運動を偽装する手口と基本的に同じである。」https://twitter.com/kikuchi_8/status/1024692496842948609

〇同性愛を嫌悪する基督教社会の中から同性愛擁護運動が出た来たが、猶太社会の文脈でも同じ事が起きている。猶太教は同性愛を厳禁しているはずだが、イスラエルでは同性愛は合法化されている。ソロスが典型だが、多くの猶太人がこの手の「人権運動」に関わっているのは周知の事実。奇怪な両建である。

〇「生産性が無い」発言を巡って、反日左右両翼がピンクウォッシングを展開中。水道私営化を推進するような連中が何を言っても説得力ゼロなのは言うまでもない。経団連が言う「ダイバーシティー」は「安い労働力が欲しい」というだけの事。「ダイバーシティー」の真意は多様性とは逆の世界単一化である。

〇「ダイバーシティー=多様性」を作為的に喧伝するのは、多様なものを一か所に集めて混合し画一化する事が真の狙いだと分析する。世界は元から多様である。それを同じ空間に集めて混合する事を「ダイバーシティー」などと呼んでいるに過ぎない。よって、ダイバーシティーとはワンワールドの事である。

〇オーウェルの小説で歴史の改竄を担当する役所を「真理省」と言うように、裏権力用語には逆の意味が込められている場合が多いと思われる。「ダイバーシティー」もそれである。「多様性」と言いつつグローバル化とやらを推し進めて世界を単一化する事が真の狙いだと見る。自称保守が売国をやるのと同じ。

〇日本語で表現すればよいのにわざわざ目新しい横文字やカタカナ語で表現する場合は日本語とは別のニュアンスが込められている事が多い。「ダイバーシティー」には日本語の「多様性」とは違うニュアンスが入っている。「ダイバーシティー」とは「多様な要素を一か所に集めて混合する事」と定義できる。

〇聞きなれない横文字・カタカナ語を急に使い始める政治屋は胡散臭い。「アジェンダ」「ダイバーシティー」等。利権しか頭にない思想性の低い連中が自主的に使い始めるとは考えにくいので裏権力筋から仕込まれたと考えるのが妥当。騙されない為にはその用語独特のニュアンスを解析する事が有効である。

〇言葉≒概念を操る者が思考を操る事になる。「思考」は言葉と切り離せないものだからである。逆に思考操作を防止するには流布される言葉・概念を対象化して分析する事が有効である。「ダイバーシティー」なる言葉をそのまま受け取らず、そこに如何なるニュアンスが込められているかを分析するのである。

〇洗脳や思考誘導に対する防御法として「五感・表象・思考(眼耳鼻舌身意)という認識作用の全てに気を付ける」という事をよく言っているが、言葉・概念を対象化(客体化)して分析する事は「眼耳鼻舌身意」で言うと「意」に関わる。言葉≒概念の分析は「眼耳鼻舌身意に気を付ける」防御法の一部である。

〇「両性具有」はグノーシス主義の理想でもある。LGBT関係の人工芝運動は結社の思想宣伝という狙いもあるのかもしれない。「女性に性転換した会員の継続加入」や「女性から男性に性転換した人の入会」は認めても「女性の加入」は認めないフリーメイソン。https://jp.reuters.com/article/freemason-idJPKBN1KN05R

〇「「両性具有」はグノーシス主義の理想」と書いたが、グノーシス主義では超越神は「父なる神」とされているので基本は男性神で、それが女性的要素も兼ね備えているとする。純粋な女性神の地位は低く設定されている。例えば不完全な世界を創造したヤルダバオ―トを生み出したのが女神ソフィアだとする。

〇石屋が「性転換した元男性」の継続加入及び「性転換した元女性」の入会は認めるのに「女性の入会」は認めない事の思想的ネタ元はこの辺では?という思い付きの推理である。新プラトン主義や錬金術などと並びグノーシス主義は西欧秘密結社が愛好する思想の一つなので、まああり得ない事ではないと思う。

〇石屋の傘下と思しき思想工作員が喧伝する「グノーシス主義」は新プラトン主義的な神秘主義と混合するなど色々なオカルト思想の混合物を「グノーシス主義」と名付けているようだ。結社は自分達が適当に食い散らかした古代神秘思想の「残飯」みたいなものを混ぜ合わせて走狗に与えているのかもしれない。


https://twitter.com/kikuchi_8/status/1022517303773159424


(了)


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# by kokusai_seikei | 2018-08-05 11:32 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:「魔」についての考察。「魔」とは「執着」と解釈すると「魔術」とは「執着させて行動を操る技術」と解釈可能。


〇「魔がさす」という表現があるが、「魔=執着する事」と解釈すると「魔術=執着させて行動を操る技術」と解釈可能。スッタニパータ 1103「バドラーヴダよ。上にも下にも横にでも中間にでも、執著する妄執をすっかり除き去れ。世の中の何ものに執著しても、それによって悪魔が人につきまとうに至る。」

〇中東以西の世界では「魔」「悪魔」と言うと外界の超常的存在と捉える傾向が強いが、印度以東では「魔」を「邪な心の作用」と合理的に捉える伝統がある。あくまで一解釈に過ぎないが、「魔=執着及び執着に由来する過ち」とするなら「魔術=執着を引き起こし心と言動を操る技術」とスッキリ定義できる。

〇「執着」とは「認識した対象に対する執着」である。執着には認識作用が先行する。認識作用とは感覚・知覚・表象(イメージ)・思考の全てが含まれる。認識対象がない場合には執着もない。執着がある場合は必ず認識対象がある。「執着を引き起こす」とは厳密には「執着の対象を作り操作する事」である。

〇「魔術=執着を引き起こし心と言動を操る技術」と言っても相手の心や頭に手を突っ込んだりして直接動かす訳ではない(今後は脳へのマイクロチップ埋め込みをも警戒すべきだが)。認識の対象を描き出して操る事で認識対象に対する欲や怒り、不安、恐怖等の感情を引き起こして思考と行動を操るのである。

〇執着で動かすのが魔術なら、逆に言うと快・不快や順境・逆境に執着して節を曲げたりしない者には魔術は効かないという事になる。孟子の「富貴も淫する能わず、貧賤も移す能わず、威武も屈する能わず」という「大丈夫」のような人物である。つまり我が国の歴史で言うと己を鍛え上げた武士のような人物。

〇「大丈夫」に通じる。【スッタニパータ1095 このこと(執著しない事が拠り所であるということ)をよく知って、よく気をつけ、現世において全く煩いを離れた人々は、悪魔に伏せられない。かれらは悪魔の従者とはならない。】「悪魔」とは「執着心」又は「執着心によって引き起こされる過失」である。

〇以前「両建破り」に関連して述べた「中道」と同義の「無執着」が魔術破りのポイントにもなると考える。無執着とは無執着にも無執着なので結局「良い加減=適正・適切」な心持ち・判断・言動を意味する。道理と事実に沿って偏りの無い判断をする人間を魔術で思考誘導するのは無理。ごく当然の理である。

〇逆に思想工作員は特定の思想やドグマに執着しているので偏った判断・行動をする。工作員でなくても特定の思想に執着し過ぎる者は事実を客観視できずに判断が偏り両建の一角に取り込まれる危険性がある。「魔がさす=執着する」と解釈すると、工作員を「魔にさされた者」とする表現は間違ってはいない。

〇「魔=執着心」「魔術=執着を引き起こして人心を操る技術」と解釈してみたが、「魔術」に限らず「技術」というものは人間の貪欲や憎悪の為に奉仕すれば黒い技術になる。謂わば「黒魔術」である。科学技術も同様である。心理学も支配の為に使えば洗脳科学となる。結社員はそういう技術の使い方をする。

〇「貪瞋癡(貪欲・憎悪・無知)」と言うが、裏権力が駆使する各種「黒い技術」は「貪瞋癡の為の技術」としか言いようがない。例えば、心理学は価値中立的と考えられているが、それを応用した洗脳科学は決して価値中立的ではない。そこには最初から「人心の支配」という貪欲な目的が埋め込まれている。

〇中世の日本では学問を極めたが驕慢になり道を踏み外した高僧を「天狗道に堕ちた」と考えたそうだが、今も驕る事を「天狗になる」と言う。高度な知識や技術を持つがモラルが無い裏権力の秘密結社員や魔術師、科学者等は謂わば「天狗」である。道義心の無い高度な知識や技術の持ち主程危険な存在はない。

〇知識も技術も執着し過ぎる事無く、道理と事実に沿って正しく使うべきである。裏権力のオカルティストや秘密結社員が執する黒魔術や洗脳科学の類はそれ自体に邪悪な思想性が入っているので別とするが、価値中立的な技術一般については執着する事無く道理に照らして心を正して適切に使うべきものである。

〇「執着で動かすのが魔術なら、逆に言うと快・不快や順境・逆境に執着して節を曲げたりしない者には魔術は効かない」「孟子の「富貴も淫する能わず、貧賤も移す能わず、威武も屈する能わず」という「大丈夫」」「己を鍛え上げた武士のような人物」と書いたが、この辺りについて再度補足的に考察する。

〇他人を踏みにじってでも自分だけ助かろうとする生への妄執も、世に絶望して死に急ぐ死への妄執も共に否定するのが無執着=中道である。武士道に通じる。武士道は死の賛美などではなく具体的状況の中でやるべき事をやるという義の精神である。江戸期の封建道徳化する前の戦国武士の生き様も同様だった。

〇例えば渡辺了(睡庵)という戦国武士。睡庵は己の実力に自信を持ち、生涯の間に何度も主君を変えたが、仕えている以上は筋を通した。関が原では西軍に属したが、西軍の敗北後も主君の増田長盛の命が無いとして断固として開城を拒んだ。具体的な状況の中で筋を通す中道(道に中る)の精神の好例である。

〇儒学の影響を受けて主君へのひたすらな忠義を説く封建道徳化した江戸期の武士道とは違うが、渡辺睡庵のようにその時その場の具体的状況の中で道理に適う適切な判断を下し行動するのが戦国期の武士道のあり方だった。主君に媚びず堂々と辞去するのと違い、単なる裏切りは戦国期と言えども道徳に反した。

〇以上のように「魔」「魔術」「技術との付き合い方」等々について考察したのは、「グノーシス(知識)」を重視すると称するのに無知蒙昧で独善的な自称「グノーシス主義者」や気象兵器という「黒い技術」について考えたからである。それらの問題についてより根源的に考察しておこうと思ったのである。

〇「道義心の無い高度な知識や技術の持ち主程危険な存在はない」と書いたが、実際の気象操作技術の研究・開発を見てもその事を痛感する。裏権力は高度な知識や技術を保有していると思われるが、犯罪者の集まりなのでろくな事に使わないのである。気象兵器や洗脳科学などはそれ自体が「黒い技術」である。


https://twitter.com/kikuchi_8/status/1022174736585961474


(了)


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# by kokusai_seikei | 2018-08-05 11:30 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:西日本豪雨で甚大な被害。たった11日間で1年分の線状降水帯が発生。異常災害は自然と人工を疑うべき時代。

〇今回の全国的な豪雨被害で犠牲になられた方々に対して心よりお悔やみを申し上げます。浸水被害や崖崩れなどの危険がある地域にお住まいの方はどうかお気を付けください。

〇気象庁は「これまでに経験したことのない」という近年よく聞くような表現で注意を喚起していた。今回の事態が異常である事は各専門家やマスコミも認めている。問題は「原因」である。「地球温暖化」という指摘もあるが、果たしてそうか?気象操作技術の研究・開発がある以上「人工」も疑うべきである。

〇気象庁は「これまでに経験したことのないような大雨となっている。重大な危険が差し迫った異常事態。」と言っている。喫緊の被害対策の次に重要な事は「異常事態」の原因の究明である。【気象庁「これまでに経験したことのないような大雨」...福岡・佐賀・長崎に大雨特別警報】https://www.fnn.jp/posts/00395827CX

〇「天候デリバティブ」。自然を投機の対象にするゲスな発想である。一体誰がこんなものを考えるのだろうか?、と思ったら粉飾決算でつぶれたエンロンか。気象操作が可能ならインサイダーで儲け放題である。【天候デリバティブ】https://ja.wikipedia.org/wiki/天候デリバティブ

〇今回の西日本を中心とする豪雨災害の被害はこれまでに死者が176人にも及ぶとの事である。あまりの被害の大きさに茫然とする。亡くなられた方々に対して心より哀悼の意を表します。ご遺族や友人や知人を亡くされた方々に対して心よりお悔やみを申し上げます。

〇今回の集中豪雨は「数十年に一度」と言われているが、昨年にも北部九州豪雨で甚大な被害が発生したばかりである。気象庁が「これまでに経験したことが無い」と言うように明らかに異常事態が続いている。気象操作技術の研究・開発がある以上、地震と同じく異常気象も人為を疑う必要がある時代になった。

〇「気象操作などあり得ない」という思い込みは簡単に覆る。例えば中国がチベット高原で人工降雨実験を行おうとしている。このような実験は世界中で行われている。今や国際政治を読む上で気象操作は無視しえない事項だ。【中国が史上最大の「人工降雨」実施へ、チベット高原で】https://forbesjapan.com/articles/detail/21023

〇ベトナム戦争時に米軍は「ポパイ作戦」という人工降雨作戦を実行した。雲にヨウ化銀という物質を散布するというやり方である。これは今も人工降雨技術の基本になっているようだ。しかし、ポパイ作戦開始時から50年余りが経過しているので技術が格段に進化していても不思議はない。衛星が怪しいと思う。

〇NASAの関係者が天気の制御に関する記事を書いている。以下の記事は十年以上前の情報なので、現在は既に完成していても不思議はないと思うのである。引用:将来は,太陽光発電衛星から送り出すマイクロ波ビームによって大気を加熱し,ハリケーンの温度を変更できるだろう。http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0411/typhoon.html

〇中国は2008年の北京五輪の際に、雨雲にヨウ化銀を打ち込む事で雨雲が北京に到達する前に雨を降らせ、晴れを作りだした。このように人工降雨技術自体は既に実用化されている。このような環境改変技術を兵器に転用する事は国際条約で禁止されているが、秘密裏に使用する勢力がいても不思議はないだろう。

〇人が亡くなった場合、自殺・事故・他殺などあらゆる可能性を否定せずに検証するのが筋である。それと同じく、現代は気象操作技術が存在する以上、異常気象が続発する場合、自然と人工の両面を疑うのが当然である。少し調べただけで覆る「気象操作などあり得ない」という思い込みは怠慢すぎると言える。

〇気象操作技術が軍事使用された代表的事例としてベトナム戦争時の「ポパイ作戦」を是非覚えておくべきである。気象兵器は決してSFめいた話ではない。既に半世紀前に現実の戦争で使われた技術である。現代ではその技術が格段に進化していても不思議はない。【ポパイ作戦】https://ja.wikipedia.org/wiki/ポパイ作戦

〇気象操作技術を含む環境改変技術の軍事使用を禁止する条約がある。使用を禁止する条約がある事自体が気象兵器が現実の脅威になり得る事を示している。あり得ない技術をわざわざ条約で禁止するはずがない。【環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約】https://ja.wikipedia.org/wiki/環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約

〇軍隊が「環境改変技術」を使うと兵法で言う「地の利」を意図的に作り出す事が出来る。単に軍事上の環境的条件の優位に限らず自陣営にとって有利な状況を作り出せる。例えば農産物の輸出で儲けたい巨大資本が輸出を狙う国の農業に打撃を与える事などである。【環境改変技術】https://ja.wikipedia.org/wiki/環境改変技術

〇西日本豪雨では11日間で68回も「線状降水帯」が発生したそうである。これは「全国で1年間に観測される線状降水帯の数に匹敵する」らしい。明らかにおかしいだろう!人工を疑うべきである。【西日本豪雨、線状降水帯68回発生=日本気象協会】https://www.jiji.com/jc/article?k=2018071300523&g=oeq

〇最近災害報道でよく目にする「線状降水帯」。最近の豪雨災害の原因の多くがこの線状降水帯である。これが人工的に作り出されているのではと疑われている。本当に自然現象なら昔からコンスタントに発生しているはずだが、最近は明らかに頻度が多すぎるのでは。【線状降水帯】https://ja.wikipedia.org/wiki/線状降水帯

〇そんな「偶然」が自然界であるものなのだろうか?引用:解析の結果、今回は九州北部や四国、近畿北部などで線状降水帯が多発。~「条件がそろえば至る場所で同時多発的に発生することがわかった」と話した。【豪雨もたらす「線状降水帯」11日間で1年分 気象協会】https://www.asahi.com/articles/ASL7D53B6L7DUTIL028.html

〇もし集中豪雨が気象操作である場合、その目的は①TPPを見越して農業に打撃を与える事=穀物メジャーの利益②「水道管破裂」を強調して水道私営化を正当化する事③気象操作の実験などが想定できる。世論工作や実験が目的なら裏権力の常駐工作員が集中しているであろう首都圏を狙わない事の説明もつく。

〇フォロワー様から教えて頂いた資料。「日欧EPAの影響の方が大きい」地域が今回の集中豪雨で甚大な被害を受けた地域と重なっている。【日欧EPA、産地は警戒 10府県「TPP11超える打撃」 きょう署名】https://www.asahi.com/articles/DA3S13590188.html

〇今回の西日本豪雨と台風による農林水産関連の被害額は現在分かっているだけで540億円超に上っているそうである。さらに増加する見通しとの事である。もし気象操作なら農業に打撃を与える事が第一の目的だと見ている。【豪雨と台風 農林水産関係被害 540億円超 さらに増加か】https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180718/k10011538011000.html

〇気象兵器研究は敵国の経済の破壊を目的とした。引用:大雨による洪水や雪嵐などにより、人員や物資の移送を妨害する、または不可能にする。洪水や干ばつなどの結果として、経済を崩壊させる。【気象を操って敵国の経済を破壊する兵器:米国海軍が進めていた研究プロジェクト】https://wired.jp/2008/03/05/米軍の天候制御技術:「敵国の経済を破壊する気/


https://twitter.com/kikuchi_8/status/1015638626691006464


(了)


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# by kokusai_seikei | 2018-07-22 13:50 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(4)