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ツイートまとめ テーマ:ハロウィン前後はオカルト犯罪者に要警戒!



〇今月は「ハロウィン」がある。ハロウィン前後には猟奇的事件が起きる事がある。島根女子大生死体遺棄事件シュタイナー学校に通う小学生の「エクストリーム自殺」事件などである。オカルト儀式を実行しようとするオカルト犯罪者が蠢いている可能性があるので特にハロウィン前後は要注意要警戒の事。

西洋の「エリート」はオカルトに固執している。CERN(欧州原子核研究機構)の施設内で儀式殺人モドキが行なわれていた事が動画の流出で発覚したが、これが一つの証左である。ハロウィン前後に何かやらかそうとしても不思議はない。オカルト犯罪防止の為にこの様な連中の存在を知っておく必要あり。

未解決事件の中には裏権力が関わっている為に未解決になっているものも多いのではないかと考えている。殺害された上、裏権力が関わっている為に犯人も捕まらないのでは被害者が浮かばれない。理不尽過ぎる。我々庶民がオカルト儀式殺人の可能性について警鐘を鳴らし情報を共有し裏権力を監視すべきだ。

イタリアP2事件に関連して銀行家ロベルト・カルビがロンドンのブラックフライアーズ橋に吊るされた様に結社連中は「絞殺」「首吊り」という殺害方法に拘っているようだ。儀式殺人か否かを見極めるポイントの一つは「絞殺かどうか」だと考える。中世独逸の聖フェーメ団も首吊り私刑を行なっていた。

〇島根の事件は「バラバラ殺人」という部分が強調されるが、殺害方法は絞殺の可能性が高いと言われている。血を抜く、皮膚をはぐ、臓器を持ち去る(臓器売買目的という見解もある)、という普通の人間のできる所業ではない。異常者、職業犯罪者、特殊なオカルト思想者の犯行の可能性が高いと思われる。

〇島根の事件では外国人犯人説も出た。一方、犯人の土地勘を理由にそれを否定する見解もある。土地勘を理由に外国人犯人説を否定するのは早計である。海外から来たオカルト犯罪者なら日本国内にたくさんの手下を飼っているはずだからだ。その手下連中の中に土地勘がある者がいても不思議はないと考える。

社会現象における「破国際秘密力」とは「オカルト犯罪の根絶」である。「犯人が捕まらない儀式殺人」は裏権力支配の象徴だからだ。罪もない人の命が奪われて、裏権力が関わっているという理由で犯人が捕まりもしないとしたら、こんな理不尽極まる事があろうか。オカルト犯罪撲滅の為警鐘乱打あるのみ。

〇オカルト的乱痴気騒ぎ「ハロウィン」を挟む今月後半から来月前半は「オカルト犯罪防止月間」にするべきだ。オカルト生贄儀式等を企む芯から思考が腐った鬼畜共とその走狗は速やかに日本から逐電せよ。こういう事を公然と言えばオカルト犯罪者が動きにくくなると思うので言っておく。

〇ハロウィンが近づいてきた。ハロウィン前後は定期的にオカルト犯罪者に関する警鐘ツイートをRTして参りたい。儀式殺人等の鬼畜オカルト犯罪に対する防犯活動である。

〇日本国内で時々起きる儀式殺人の疑いがある未解決殺人事件。海外から来るオカルト犯罪者(国際秘密力、秘密結社のメンバー)→日本国内の「下請け」(カルト工作員や裏社会の職業犯罪者等)という指揮系統があるのではないかと妄想している。「土地勘」についてはこれで説明ができるのではないか。

〇もうすぐ「ハロウィン」(オカルト的乱痴気騒ぎ)。儀式殺人、オカルト犯罪絶対防止の為、注意喚起キャンペーン実施中。

〇儀式殺人は警察が捜査も逮捕もしない、むしろ隠蔽に加担している疑いが強い権力犯罪である。儀式殺人は「破国際秘密力」(裏権力の失墜)が完遂されないと犯人が捕まらないという世の中の闇の最も深い部分を象徴する。オカルト犯罪に対しては防犯こそ最も重要。周知と注意喚起でオカルト犯罪防止を。

〇オカルト犯罪への警鐘は人工地震への警鐘と同じで裏の連中がやりにくくなり何事も起きない様にするのが目的である。従って何も起きなければ目的は達成である。「儀式殺人は本当にあるのか否か」を証明する事ではない。何も無くて「トンデモ」と笑われるなら、それで本望である。それが平和の証である。


https://twitter.com/kikuchi_8/status/785972156853215232

(了)

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by kokusai_seikei | 2016-10-28 07:25 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:「土人」発言について。本土と沖縄を分断する罠に注意。



〇本土と沖縄を分断する警官の「土人」発言。「分割して支配せよ」の惨状そのままだ。明治以来、政府機関の中枢は外国勢力と繋がっている。それを置いても、国民を威圧する悪徳警察官は「国立ヤクザ」、一般市民を脅す悪徳弁護士は「国家資格を持ったヤクザ」と前々から思っている。要はゴロツキである。

〇一口メモ。戦後にヤクザの親分が一日警察署長をした事があったり、警察力の補完に博徒や的屋を動員する計画があったりと、警察とヤクザ組織は密接な関係がある。トラブル解決のシノギは江戸時代まではヤクザの領分だった。維新後、代言人(後の弁護士)の制度ができてから近代的体裁の職分となった。

〇暴言警官の人相や目つきが異様である。警察官は普通は公務員試験を受けてなる職業であり基本的に元々は一般人のはずである。だが、ゴロツキみたいなのがいるのは、組織によって染められたか、カルト信者枠か、特殊なマイノリティ枠ではないかと見ている。公安警官は警察学校で思想教育を受けるらしい。

〇プロの工作員は色々な意味で一般人離れしている(人間性の下劣さ冷酷さという意味も含めて)。何らかの意味で洗脳を受けていないとできない「仕事」である。諜報組織で洗脳する以前に元々洗脳が「出来上がっている」連中が多数いるのでは。米国のFBIやCIAはモルモン教徒が多いという話がある。

一般人枠とは別に、カルト信者、マイノリティ人脈などによって構成される警察の組織内グループがあるのではないかという読みである。70年安保の時に秦野章という警視総監がいた。「秦」という事は渡来系だろうか?安保闘争の時期あたりから特殊人脈やカルトなどが大挙流入したのではと妄想している。

〇「土人」という言葉は「未開で文明化されていない」というニュアンスがある。これは西洋近代の見方そのものである。西洋人は非西洋世界の住人を「土人」と見なし容赦なく征服していった。西郷隆盛はこれを「野蛮」と言った。明治以後の日本にもこの西洋的見方が侵入した。それが今の反日右翼に至る。

米中は仲間で所詮両建なのに「米国につくか、中国につくか」という偽の命題で本土と沖縄で日本人同士を分断する工作が進行中に見える。「分割して支配せよ」のセオリー通りである。西洋列強は部族対立などを植民地支配に巧みに利用した。何が一番腹立たしいかと言えば、この半植民地状況自体である。

〇以下は仮説だが。ヤクザ警官に同調して沖縄県民を「土人」と罵倒する工作員の狙いは沖縄を日本から切り離す事だと分析する。本土と沖縄を分離して沖縄を米国や中国など第三国の支配下に置くウクライナ方式?ウクライナはクーデタで欧米支配下に入り、ロシアは喉元に刃物を突き付けられる格好となった。

ウクライナクーデタではウクライナ系住民とロシア系住民の対立を利用された面がある。現地の民族的対立を巧妙に利用した国盗りである。この件を他山の石として本土と沖縄の対立演出にも気を付けるべきである。マスコミがヤクザ警官の暴言を隠蔽せずに大々的に報道した辺りにも臭いものを感じる。

〇「土人」発言を批判し本土と沖縄の分断工作に警鐘を鳴らしたら何故か「スターリン全集」を愛読しているらしい共産主義者=極左に悪意ある晒しリストに入れられた(笑)。右を叩くと左が来る、の法則がまた発動した模様。反日右翼系から来るなら分かるが。やはり何かが水面下で動いているように感じる。

〇何故「土人」発言を批判すると極左(スターリン全集を読む本格的な極左)がキレるのか?以下は読み。反日右翼が沖縄を罵倒し、反日左翼は沖縄の味方の振りをして本土と引き離す。沖縄独立に誘導し、結局は米国や中国など第三国の支配下に入れる。右と左の共同作業の可能性。右叩くと左来るは警戒信号。

「右を叩くと左が来る」法則。以下は以前に体験した実例。プロネット右翼工作員とバトルしたり児玉誉志夫批判をした直後に、左翼が引用ツイートで曝した上でブロックしてきた事があった。その後に横文字左翼大量発生、という流れであった。よく連携が取れていると思った。左右両建構造を実感した次第。

〇土人発言問題はまっとうな人道的な観点から非難するのと、分断工作の罠に気を付けるのと同時に考慮する必要があると思う。どの問題でもそうだが裏権力は正義感や良心すら利用する。しかし、人としての正義感や良心は必要だ。これらを両立するには「鋭い分析を伴った正義感や良心の発揮」つまり中道だ。

〇日本を耶蘇化しようとしたマッカーサーは日本人の事を「土民」と言ったそうだ。「土人」連呼連中はこれと同じ心性。西洋の征服者的気質である。煽り工作員は日本人でない可能性を疑うが、近代以降日本人の中にかかる西洋覇道的意識が侵入してきたのも事実。西洋の悪習の模倣は日本人を貶める行為だ。

〇先述の極左はスターリン主義と毛沢東主義を信奉する大武礼一郎という人物の支持者らしい。「毛沢東主義」という部分が気になる。「土人」発言を批判すると、何故毛沢東主義の支持者が反応するのか?やはり、右と左で本土と沖縄の対立を演出し、沖縄を日本から分離して中国の支配下に置く狙いだろうか。

〇スピ系から攻撃されたりマルクス主義者から攻撃されたり、我ながら随分極端だ(笑)西洋の思想派閥「一神教・神秘主義・理性主義」で言うと、スピ系は神秘主義の系譜を引き、マルクス主義者は理性主義の系譜を引く。全方位から狙われるのは全方位追及する「破両建」をやっているからだ。光栄に存ずる。

〇「暴力的な活動家に対して思わず言ってしまった」という事なら「サヨク」「テロリスト」等の罵倒なら説明がつくし機動隊員と運動家個人の間の問題で済んだだろう。しかし「土人」は現地の人を意識した罵倒句である。それに同調して沖縄を罵倒する工作員。本土と沖縄の対立に持っていきたい連中がいる。

〇本土と沖縄の対立演出の狙いを考える。以下は仮説によるシミュレーション。沖縄を日本から割る。そして米国か中国(両者は仲間)の影響下に置く。沖縄が第三国の支配下に入ると日本のシーレーンが塞がる。そうなれば尖閣どころの騒ぎではない。紛争惹起は確実となり、日支闘争計画の思惑通りとなる。

https://twitter.com/kikuchi_8/status/788762321682259969


(了)

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by kokusai_seikei | 2016-10-28 07:23 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:「愛国心」だけではなくあらゆる美辞麗句や理念が「悪党の最後の隠れ家」になりうる。



〇「愛国心は悪党の最後の隠れ家」というが、「愛国心」だけではなく、「自由」や「人権」「民主主義」「平和」等も(ネオコンはこれらを掲げて戦争をやるではないか)、あらゆる美辞麗句が「悪党の隠れ家」になりうる。大事なのは本当にその信念を実践する気があるのかどうかという実質であろう。

国際秘密力の憑依型戦術では、伝統を換骨奪胎して乗っ取ったり、一般的によいとされる理念をカモフラージュに使って逆の事をやる。具体的に言うと「愛国心を呼号しつつ売国」「自由や人権を名乗り抑圧」「民主主義を名乗り独裁」「平和を名乗り戦争」などである。ニュースピークとかダブルシンクの類。

https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/736962021808209921
(了)


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by kokusai_seikei | 2016-10-15 07:59 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:「東京地検特捜部」について


GHQの為に旧帝国陸海軍などの資産を探索していた隠匿退蔵物資事件捜査部こと東京地検特捜部は甘利を不起訴処分にするそうだ。たとえ法を破っても米国支配中枢に忠実であればお咎めを受けないのが今の日本の政治の仕組みである。逆に従順でない人物の抑圧や用済みの走狗の処分が特捜部の仕事である。

〇甘利不起訴の件は安倍が検察に息のかかったものを送り込んだ結果ではなく、安倍も東京地検特捜部も同じ指揮系統というに過ぎない。どちらも米国支配中枢の走狗であり、対日支配の道具である。清和会一味、東京地検特捜部、電通、朝鮮カルトなど対日侵略支配の道具が多数あるが全て根は一つである。

〇甘利を不起訴にする事で東京地検特捜部の立ち位置、役割というものが明確に広く知られる契機になるかもしれない。東京地検特捜部が扱う事件は主に経済事件であって死刑になるような事案は扱わない。立件の目的は対象の社会的な失墜である。だが、特捜部の正体が広く知られたら、その効果も無効化する。

〇つまり、「東京地検特捜部=正義の味方」という宣伝を鵜呑みにしている人が多い状況では「特捜部に捕まる=極悪人」というイメージを容易に作り出せて対象を社会的に抹殺又は相当なダメージを与える事ができる。しかし、「特捜部=単なる外国の手先」という真実が浸透すれば、その手口は不可能になる。

占領軍が引き揚げた後も対日支配のシステムは見えない形でそのまま残されたと思われる。そのシステムの一部が旧隠匿退蔵物資事件捜査部こと東京地検特捜部という事だろう。かつて占領軍の為に旧日本軍の隠し財産を探索していた走狗集団は今は米支配中枢に不都合な人物の弾圧を主な「任務」としている。


https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/737304988456652801

(了

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by kokusai_seikei | 2016-10-15 07:55 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:陰謀追及者のモラルについて


〇熊本八代市本庁舎に「キャハーHAARPで全壊も少しだったネー」などと人の痛みを知らぬ下劣極まる心無い落書き。これは本当に色々な意味で許しがたい犯罪行為である。【八代市役所にスプレーで落書き 「心ない」と警察に被害届】http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/245864

〇被災地の方々の心情を傷つける、人間のクズとしか言いようがない所業である。被災者の方々に土下座しても足らない。苦しんでいる人を守るためにではなく、あざ笑うためにHAARPのような知識をひけらかすのは真剣な陰謀追及者への冒涜である。この落書きを書いた犯罪者に対して心底憤りを感じる。

〇陰謀に関する知識はあるが、結局誰か何かを守るという目的ではなく自分を誇示するか工作が目的の輩。HAARPの事を知っているなら、何故人を守ろうとするのではなく傷つけようとするのか?結局人を傷つけて己を誇示したいだけの腐れ外道か、陰謀追及者貶め目的の工作員の所業としか思えない(怒)

〇いくつもの意味で人間のクズの仕業である。言うまでも無い事だが、まず第一に被災地の方々の心情を著しく傷つける事。絶対に許してはならない事だ。そして、人工地震の可能性を疑い、少しでも被害を食い止めるために真剣に追及活動をしている人を貶める。こちらが主目的であれば工作の可能性がある。

〇この落書きが工作だった場合。当該落書きは熊本地震の原因をHAARPと限定した上で断定している。他の可能性を最初から排除し、理解しやすい現実的な地震誘発手段への注目を逸らした上、「人工地震の可能性を追及する者=被災者の心情を無視するトンデモ連中」と印象操作する二重の効果を生む。

〇落書きの文末に「666」とある。愉快犯にしろ工作員にしろ、「陰謀追及をしていると見せて結局NWOに誘導する」紐付き陰謀論者の仕業の可能性が高いことが分かる。この類の連中は陰謀追及と見せて結社側のシンボルを好んで使用するのですぐ分かる。https://matome-cloud.net/archives/1529163.html

心のどこかに権力への憧れがある者は陰謀追及をしているうちに、追及対象に魅了され幻惑されて、思想や価値観が同化していく場合もあると思われる。「全壊も少しだったネ」という権力犯罪者(の走狗)目線の発言や、「666」というシンボルの使用など、完全にあちら側に同化している。

〇熊本のHAARP落書き事件の容疑者が逮捕された。かなりエキセントリックな左翼系の陰謀論者のようだ。テロに訴える事も主張していたらしい。「暴力的でエキセントリック」という裏権力が陰謀追及者にこうあってほしいと願っている人物像そのままである。陰謀追及を狂人の戯言と片づけられるからだ。

〇陰謀追及者は短気を起こしてテロに訴えるような事はしてはならない。それをやるとまさに裏権力の思う壺に嵌る。テロリストはあくまであっち側であって、陰謀追及者は常に道徳的に正しい優位な立場を維持すべきである。テロリストと戦っているのはこちら側である。「テロ」は常に秘密力の十八番である。

陰謀追及は常にこちらが道徳的に正しい立場を維持してこそ成功すると考える。そしてテロより非暴力の情報拡散の力がはるかに強力である。国際秘密力側としては世界中の陰謀追及者をテロリスト扱いできればしめたものと思うに違いない。遠慮なく壊滅させられるからだ。だがテロリストはあの連中である。

外なる鬼を退治するにはまず内なる鬼を退治しないとならない。憎しみに飲み込まれて国際秘密力と同次元に堕ちるべきではない。異常なほど悪逆無道な輩を対象とする追及活動なので、知らぬうちに対象から影響を受けてしまう人も出てくる可能性がある。陰謀追及とは一面では己との戦いでもあるのだろう。

〇身の程をわきまえず、人様に対して多少道学者臭い物言いになってしまったかもしれない。でも、やはり、心が憎しみにまみれてしまった者の主張は人の心に届かない気がする。あくまで自戒を込めてここに記すことにする。

〇熊本落書き事件でHAARP説が打撃を受けている。だが犯人の人格や行動とHAARPに関する言説は直接関係が無い。注水、核爆発、地下核融合、HAARP、またはその複合作用、反証が無い限り排除せず幅広く検証すべきと考える。HAARPは気象操作にも関係する可能性があるのでなおさらである。

「信じるかどうか」ではなく、常に問題は「事実かどうか」である。個人的には事実を着実に積み重ねる方法を取っているので比較的に事実と確かめやすい注水と地震の関係を結果的に多く書いてきたが他の可能性を排除する意図はない。確かめずに断定的に書くと工作員の絶好の餌になるので気を付けている。

注水やフラッキング、核実験で地震が起きる事は事実として確定しているので、この一般的事実をまず広く認識する事も重要ではないだろうか。知識人が「人類は地震を起こせない」と断定的に言う程先入観が強いからである。だが専門家や海外報道では驚く程あっけらかんと人工地震が語られている事に驚く。

〇人工地震に関する言説は100%証明できなくても、人工地震だった場合それによって人工地震がやりにくくなって阻止できればそれで目的は達成である。人工地震の分析は学術研究が目的ではなく、あくまで命を守る事を第一とした祖国防衛が目的である。公然と議論するだけでも意味があると思うのである。

https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/736752107340992512

(了)


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by kokusai_seikei | 2016-10-15 07:33 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:オバマの広島訪問について


〇オバマが広島を訪問している。原爆投下は当時の基準で言っても明白な戦争犯罪だった。どんな理屈をつけようと、民間人を大量虐殺した事実は消えない。きちんと謝罪するのが道理というものだ。

〇「過ちは繰返しませぬから」は本来、米国支配中枢=権力犯罪者が心から誓わねばならない事である。彼らは今もシリアで過ちを繰り返している。この連中の為にどれほどの血が流されたきたことか。だが、彼らが反省するとは思えないので、この連中の権力を失墜させる「破国際秘密力」あるのみである。

〇オバマの演説に感動している人もいるようだ。だが、真剣に平和について考えるならば、米国大統領の演説と米国が実際にシリアなどで行っている所業の落差に違和感を持たないのはおかしい。大統領の個人的信条で世界は動いていないのである。米国では信条を貫こうとすればケネディのようになるのである。

〇米国大統領がいくら御立派な演説をぶっても、そんな事とは無関係な所で動かされているのが米国という国家の本質である。仮にオバマがその通りの信条を持っていたとしても、米国を支配・運営するのが大統領とは違う連中である以上単なる気休めなのである。この構造自体を叩かないと意味が無いのである。

〇「オバマは核のない世界を目指している、素晴らしい」と言って庶民に気休めを与えている間に次の戦争の準備をしているのが国際秘密力、具体的に言うと「国際資本・財閥・財団→シンクタンク(CSIS等)」の連中である。飾りのオバマとかはどうでもよいのである。問題の根にあるのはこの連中である。

〇「オバマはよくやった」と思いたいのは個人の自由だが(国際秘密力傘下の米国メディアなども大々的に報道しているのだが?)、そういう類の方は自己満足的に「感動」に身を浸したいだけで、あまり真剣に平和について考えたことが無い人なのだろう。お花畑サヨクの平和論が説得力皆無な理由である。

〇「war is over」が合言葉のニューエイジな方々。「オバマはよくやった」と思いたいお花畑脳は多分にこの界隈と重なる発想である。現実世界は原因と条件と結果の連鎖で成り立っている。平和を乱す元凶を見極めるには冷静に原因を見極める必要がある。「水瓶座の陰謀」はこの思考を曇らせる。

〇ケネディ暗殺についてはD・エスチューリンなどが言うように「公開儀式殺人」という面もあると思うが、イスラエルの核武装を巡り、核武装を阻止しようとするケネディとイスラエル首相ベングリオンの確執が背景にあると思う。この件を暴いたジャーナリストのマイケル・コリンズ・パイパーは不審死した。

〇パイパーの調査によると、ケネディはイスラエルの核武装の抑止に動き、イスラエル首相ベングリオンは激怒。イスラエル諜報機関とそのダミー企業パーミンデクスマイヤー・ランスキーなどの猶太系マフィア、それと仏蘭西の反ドゴール勢力に連なる「フレンチコネクション」の人脈が手を下した、と指摘。

〇勘だが、オバマ演説に「感動した」と言っている層は去年の夏頃に横文字左翼デモに熱狂していた層と重なる気がする(どうでもいいことなので検証はしていない)。


https://twitter.com/kikuchi_8/status/736222190002049026

(了)


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by kokusai_seikei | 2016-10-15 07:32 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:インテリ系走狗が必ず身に着けている詭弁術について



〇俗に「東大話法」と言われる論法がある。自らを傍観者の位置に偽装し客観的な装いで「ああでもない、こうでもない」と異論を否定した上で最後に自分の持論を押し付ける手口に典型的に見られる。保身と私欲の獲得を目指す「インテリ」必須の技術だが、多少頭の切れる工作員も身に付けていると思われる。

〇ジャパンハンドラーズの表向きの肩書は「学者」や「シンクタンク研究員」とかが多い。この肩書は「傍観者」を装うには格好の看板である(本当は米国のシンクタンクは決して価値中立的ではない)。あくまで傍観者で客観的で第三者的な話をしているに過ぎないと思わせて、特定の方向に誘導する訳である。

〇日本にもジャパンハンドラーズの劣化コピーのような走狗「インテリ」が増えてきた。売国官僚とかもだが、この類の走狗は漏れなく「東大話法」の類を身に付けていると思われる。この種の詭弁術は裏権力の共有財産なのかもしれない。【東大話法】https://ja.wikipedia.org/wiki/東大話法

〇「ああでもないし、こうでもない。ああであるかもしれないし、こうであるかもしれない。だが、これだ」という論法は国際秘密力の弁証法戦略を詭弁術に応用した趣である。「AvsB→C」。AとBを一応提示し、対立が煮詰まった所で調停者=傍観者の様な顔をして真に押し付けたい結論Cを持ってくる。

〇傍観者を装う「利点」はいくつかある。まず所詮傍観者と言う事で己の言説の立証責任を軽くできる(保身)。そして、あくまで客観的な傍観者の位置にあるという事で自らの見解を一段高いメタレベルの普遍的なものに見せかける事が出来る。だが傍観者を名乗る者ほど強烈に偏った前提を持つ場合が多い。

「無前提」を掲げる場合ほど強烈な「前提」を持っている事が多いと思う。自己の立場を明確にした上で自己を相対化して見る事と、自らを客観的な傍観者の位置に置く事は全く正反対である。前者からは寛容さや柔軟さが出てくるが、後者からは独善が出てくる。後者は自己相対化の契機が無いのである。

https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/736587064955703296

(了)


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by kokusai_seikei | 2016-10-14 07:46 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:電通と工作員について


気味の悪い目玉だらけの電通の床。「結社」をアピールし過ぎだ。国際秘密力の走狗はシンボルで自己顕示する。裏権力連中は基本的にオカルトかぶれ。マスコミを支配し日本人に対して心理戦を仕掛ける事は魔術を仕掛けているに等しい。攘夷あるのみだ。



〇「目玉」で自己アピールするような薄気味悪い組織がマスコミを牛耳り日本に心理戦を仕掛けてきた。こういう連中の指導下にある以上各種メディア作品(音楽、アニメ、映画など)にシンボルが溢れているのも当然である。だが、各方面から大いに嫌われているのを見てもとっくに正体はバレている訳だが。

〇電通の痛ましい過労死事件。本社ビルに異様なオカルトシンボルを散りばめる「床が目玉だらけの電通」は、シンボルだけではなくその組織実態も「秘密結社」型(つまりブラック体質)なのだな。犠牲者とご遺族にお悔やみ申し上げます。五輪問題以来オカルトでブラックな対日洗脳宣伝機関の悪が次々露呈。

〇電通の過労死事件の被害者のアカウントが非公開になったり公開になったりしたらしい。被害者のツイートにより電通の実態が暴露されるのを阻止する為に非公開にしたが、非公開にしたらしたで余計に怪しまれたからまた公開にした、という事だろうか?Twitterには「魔物」が徘徊しているようだ。

〇また電通過労死事件被害者のアカウントが非公開設定になっているようだ。一体誰が操作しているのだろうか?

〇Twitter上の異様は動きは電通の闇の深さを感じさせる。電通に工作員の指令塔があるという書き込みもあった。引用:この中のある部門(電通の場合○○連絡部という呼称です)に、ここで皆さんがおっしゃっている「組織」の司令塔があります。http://ameblo.jp/64152966/entry-11925550749.html

〇「工作員あるある」の一つとして「裏権力の重要案件に触れた場合工作員が大量に出現」というのがある。そういう現象は司令塔の存在をうかがわせる。司令塔が無ければ、偶然に「特定の話題で」「一定の論調の」「似たような妨害者が」「同時多発的に」「大量に出現する」事は中々起きそうにないと思う。

工作員はツーマンセル(二人一組)の場合も多い。偶然を装い、他人同士に見せたりしているが、どう見てもよく連携が取れている。陰謀追及者を妨害するそういう現場の工作員以外に他人のアカウントを操作する事が出来る工作員がいるようだ。怪しい、不可解な動きは「怪しい」と公然と指摘するのがよい。

〇「工作員あるある」の一つとして「知らないアカウントからブロックされている」がある。これは恐らくブロックツールの様なものを使っているのだろう。横文字左翼と「戦闘」すると、話した事も無い共産党関係者や在日朝鮮人左翼からブロックされていたりする。これでどの辺が仲間内か分かる訳である。

〇「工作員だからと言ってコソコソするなんて時代遅れ」とか言っていた工作員がいたが、工作員会社は今や堂々と看板を掲げて営業しているようだ。「業務内容」として「24時間体制での目視による監視サービス」などというものも掲げている。特定の話題に言及すると工作員が集団で出現する現象はこれか。

〇工作員会社のHPなどを見るとキーワードの自動検出の様な事もやっているらしい。ここから推測するに、裏権力、政界筋から依頼されて「人工地震」「不正選挙」「人工芝」等々のキーワードを検出し、妨害工作を仕掛けているのだろう。工作員が大量に湧くトピックがあるが上記の様な仕組みだと推理する。

工作員が大量に湧く話題程「裏権力の重要案件」なのではと推測している。「人工地震」「不正選挙」「人工芝」などである。連中はこれらのキーワードに反応しているとしか思えないのだ。工作員会社の「業務」か?しかし、「プロ集団」と名乗るのは誇大広告というもの。馬〇と阿〇しかいないではないか。
〇「女子力」がどうたらという観念を創作したの自体電通ではなかろうか。社会を動かすために次々にくだらない観念を創造するのがタヴィストック以下の洗脳宣伝機関の「仕事」である。人々に固定観念を植えつけて価値的序列を作り社会を分断し、相互に憎しみを煽り社会の動向を誘導する。洗脳科学の技術。

〇「観念」は大体色がついている。「色」とは感情的価値的な値である。欲望や憎悪、傲慢と軽蔑等様々な感情や価値付けを伴うのが「観念」である。従って観念を創造するという事は観念に伴う人の感情や価値観を操作するという事でもある。感情や価値観を操作されると思考や行動が支配される。まさに洗脳。

〇例えば「勝ち組・負け組」という観念は価値中立的ではなく一つの価値判断がこびりついている。この観念に伴うものは「欲望」「羨望」「嫉妬」「軽蔑」「憎悪」等々の感情や価値観である。ここに対立が生まれ社会は分断される。「分割して支配せよ」の原則からするとこの時点で半ば支配が完了している。

〇「無分別」とは「考えない事」ではなく「観念にとらわれない事」を意味すると思う。価値判断とは識別作用の一種。分別=識別作用。現実には中々難しくても論理的には一切の価値判断に固執しない人物がいたとしたら、その人物を観念操作で動かす事は不可能である。ここに破洗脳のヒントがあると考える。

〇タヴィストック以下の洗脳宣伝機関は固定観念を次々に新造する事で人心を、ひいては社会を操作する。逆に言えば、流行している観念に気を付け、疑い、吟味し、囚われないように心がけたら洗脳宣伝工作をかなり防止できるのではないだろうか。観念操作による分断支配の罠に気を付けるべきである。


https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/734220358652334080

(了)


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by kokusai_seikei | 2016-10-14 07:38 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:プーチンにもすり寄りながら、あくまでTPPを推進する国際秘密力の真性の走狗


〇安倍はバイデンと会談して対露外交について釘を刺された模様。おまけに「TPPの早期発効に努力」するとの「約束」までした。のらりくらりしながらTPP承認案を葬り去るような芸当でもしない限り、安倍のプーチンすり寄りは露西亜の力が強まっているので保身を図っている為と見る他はない。

〇バイデンの「総理の賢明な対応を確信している」発言は「お前、立場を分かっておろうな?」という脅し文句。引用:バイデン副大統領は、「総理の賢明な対応を確信している」と応じ【安倍首相、米副大統領と会談 プーチン大統領訪日に理解求める】
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160922-00000012-fnn-pol

〇国際資本の走狗・安倍(「米国」の走狗にあらず)、米国政府の尻を叩きTPP批准を迫る。この一事を見ても、いくら露西亜すり寄りを見せたと言っても「安倍=反NWO」は無いと分かる。【安倍首相がNYで講演、TPP批准に向け米政府の努力求める】
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160922-00000037-jnn-int

〇米国では反TPP機運が高まっており、TPPの発効はどんどん遠のいている情勢だが、安倍の方は米国政府の尻を叩いてまでTPPを推進しようとしている。前にも書いたが、安倍は米国という国家ではなく国際資本を中心とする国際権力ネットワークに仕えているのだと分かる。安倍はグローバリストだ。

〇せっかく米国で反TPP機運が高まり、TPP批准の見通しも立っていない状況なのに、わざわざ米国政府の尻を叩いてTPP批准を催促するとは安倍はプーチン的な「したたかな愛国者」ではないと丸わかりである。保守層に根強い「安倍さんは本当は〇〇」という幻想はきっぱり捨てた方がよかろうと思う。

〇こういう場合「したたかな愛国政治家」ならどうするか。「努力しているのですが米国と同じで(皮肉)国内の反発が強くて」など「やります、やります」と言いながら「米国も同じですよね?(人の事ばかり言うなよ)」と皮肉でも言いながら、「すみません、無理でした」という方向に誘導すると思われる。

〇菅直人、安倍晋三らの過去の首相演説や経団連の公のステートメントを見ると明らかなように、TPPはFTAAPに至る過渡的経済統合と位置付けられている。FTAAPとは環太平洋のみならず中国を含めたより広域のアジア太平洋全域の経済統合である。TPPが「対中国包囲網」というのは嘘である。

〇国際秘密力にとって広域圏創設は絶えざる運動である。ある特定の広域圏が成立した場合、次はそれよりさらに広い領域を統合しようとする。彼らは「一つの世界=NWO」に至るまでこの運動を継続せんとするだろう。TPPはNWOの入り口である。よって、この入口からNWO征略を叩き潰すべきである。

両建戦術弁証法的運動をイメージしているならば、この運動は終着点に到達するまで終わらせるつもりはないという事である。弁証法は歴史の進歩と完成を想定しているからだ。フランシス・フクヤマの「歴史の終わり」もこの手の発想である。どこかで完全に挫く事が破両建戦術ひいては破NWOに繋がる。

〇TPPという入り口を阻止すればNWO運動は頓挫する。だが、両建的代替案を持ち出す可能性を考慮すると常に多方面に気を配って油断するべきではない。親欧州派からは東亜連邦論が持ち出される可能性もある。どちらも東亜におけるNWOへの入り口である。兆しの内に対処するのが兵法の定石である。

https://twitter.com/kikuchi_8/status/778980831045881856

(了)


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by kokusai_seikei | 2016-09-26 07:32 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:民進党の人事から見る与野党グルの両建茶番構造


〇蓮舫が民進党代表となり、野田が幹事長となった。野田が総理時代に行ったことは、TPP、消費増税、マイナンバー法案等々の推進であり、やっている事は安倍とほとんど一緒である。こんなのが「最大野党」とは、つくづく両建構造だと痛感する。どっちに転んでも同じ結論に誘導する。茶番過ぎる。

〇TPP、消費増税、マイナンバーなどは全て「裏権力案件」であって、自民だろうが民主(民進)だろうが個々の政治屋が発案したものではない。後ろの連中からせっつかれて推進したものである。彼らは日本の代表ではなく外国勢力の代理人である。だから、自民も民主も同じ事をするのだ。与野党グル構造

〇二重国籍であろうがなかろうが、与野党の政治家のほとんどが外国勢力の代理人であって、日本国の為に動いていない事が問題である。この走狗たちは自ら進んで精神的無国籍人となった確信犯私利私欲の為に祖国を裏切った者元から日本に恨みを持つ第三国に帰属意識を持つ者などから構成されている。

https://twitter.com/kikuchi_8/status/777179020588781568

(了)

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by kokusai_seikei | 2016-09-19 07:53 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)