ツイートまとめ テーマ:ハロウィン前後はオカルト犯罪者に要警戒!



〇今月は「ハロウィン」がある。ハロウィン前後には猟奇的事件が起きる事がある。島根女子大生死体遺棄事件シュタイナー学校に通う小学生の「エクストリーム自殺」事件などである。オカルト儀式を実行しようとするオカルト犯罪者が蠢いている可能性があるので特にハロウィン前後は要注意要警戒の事。

西洋の「エリート」はオカルトに固執している。CERN(欧州原子核研究機構)の施設内で儀式殺人モドキが行なわれていた事が動画の流出で発覚したが、これが一つの証左である。ハロウィン前後に何かやらかそうとしても不思議はない。オカルト犯罪防止の為にこの様な連中の存在を知っておく必要あり。

未解決事件の中には裏権力が関わっている為に未解決になっているものも多いのではないかと考えている。殺害された上、裏権力が関わっている為に犯人も捕まらないのでは被害者が浮かばれない。理不尽過ぎる。我々庶民がオカルト儀式殺人の可能性について警鐘を鳴らし情報を共有し裏権力を監視すべきだ。

イタリアP2事件に関連して銀行家ロベルト・カルビがロンドンのブラックフライアーズ橋に吊るされた様に結社連中は「絞殺」「首吊り」という殺害方法に拘っているようだ。儀式殺人か否かを見極めるポイントの一つは「絞殺かどうか」だと考える。中世独逸の聖フェーメ団も首吊り私刑を行なっていた。

〇島根の事件は「バラバラ殺人」という部分が強調されるが、殺害方法は絞殺の可能性が高いと言われている。血を抜く、皮膚をはぐ、臓器を持ち去る(臓器売買目的という見解もある)、という普通の人間のできる所業ではない。異常者、職業犯罪者、特殊なオカルト思想者の犯行の可能性が高いと思われる。

〇島根の事件では外国人犯人説も出た。一方、犯人の土地勘を理由にそれを否定する見解もある。土地勘を理由に外国人犯人説を否定するのは早計である。海外から来たオカルト犯罪者なら日本国内にたくさんの手下を飼っているはずだからだ。その手下連中の中に土地勘がある者がいても不思議はないと考える。

社会現象における「破国際秘密力」とは「オカルト犯罪の根絶」である。「犯人が捕まらない儀式殺人」は裏権力支配の象徴だからだ。罪もない人の命が奪われて、裏権力が関わっているという理由で犯人が捕まりもしないとしたら、こんな理不尽極まる事があろうか。オカルト犯罪撲滅の為警鐘乱打あるのみ。

〇オカルト的乱痴気騒ぎ「ハロウィン」を挟む今月後半から来月前半は「オカルト犯罪防止月間」にするべきだ。オカルト生贄儀式等を企む芯から思考が腐った鬼畜共とその走狗は速やかに日本から逐電せよ。こういう事を公然と言えばオカルト犯罪者が動きにくくなると思うので言っておく。

〇ハロウィンが近づいてきた。ハロウィン前後は定期的にオカルト犯罪者に関する警鐘ツイートをRTして参りたい。儀式殺人等の鬼畜オカルト犯罪に対する防犯活動である。

〇日本国内で時々起きる儀式殺人の疑いがある未解決殺人事件。海外から来るオカルト犯罪者(国際秘密力、秘密結社のメンバー)→日本国内の「下請け」(カルト工作員や裏社会の職業犯罪者等)という指揮系統があるのではないかと妄想している。「土地勘」についてはこれで説明ができるのではないか。

〇もうすぐ「ハロウィン」(オカルト的乱痴気騒ぎ)。儀式殺人、オカルト犯罪絶対防止の為、注意喚起キャンペーン実施中。

〇儀式殺人は警察が捜査も逮捕もしない、むしろ隠蔽に加担している疑いが強い権力犯罪である。儀式殺人は「破国際秘密力」(裏権力の失墜)が完遂されないと犯人が捕まらないという世の中の闇の最も深い部分を象徴する。オカルト犯罪に対しては防犯こそ最も重要。周知と注意喚起でオカルト犯罪防止を。

〇オカルト犯罪への警鐘は人工地震への警鐘と同じで裏の連中がやりにくくなり何事も起きない様にするのが目的である。従って何も起きなければ目的は達成である。「儀式殺人は本当にあるのか否か」を証明する事ではない。何も無くて「トンデモ」と笑われるなら、それで本望である。それが平和の証である。


https://twitter.com/kikuchi_8/status/785972156853215232

(了)

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by kokusai_seikei | 2016-10-28 07:25 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)
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