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ツイートまとめ テーマ:「ウィンドウズテロ」は「テクノトロニック時代」推進(情報分野のNWO征略)の一環か?


〇マイクロソフトのウィンドウズ10ゴリ押しが異常。何故そこまで押しつけたがるのか?前々からウィンドウズ10はスパイウェアだと噂されている。情報の集約と監視と管理統制の強化、つまり「テクノトロニックの時代」(ブレジンスキー)推進の一環に思えてならないのだが。「タダほど怖いものは無い」

〇勝手にウィンドウズ10に更新される怪現象が相次いでいるようだ。何故ウィンドウズ10をそれほどゴリ押しするのか?何かあるのか?頼んでもいない、望んでもいない、承認してもいないのに勝手にアップデートするのは普通に考えて異様で異常である。日本では昔から「タダほど怖いものは無い」と言う。

〇ウィンドウズ10はスパイウェアとの噂。第一にMSの押しつけがましさが異様。インストールしないのが無難。色々な方面で情報の集約と監視体制を強化し「テクノトロニックの時代」を現出せんとしているとしか思えない。ウィンドウズ10の更新拒否はNWO征略への非協力不服従の実践の一つと考える。

人のPCを勝手に「アップ?グレード」してまで、ウィンドウズ10を押し付ける意図とは何なのか?「タダほど怖いものは無い」。先人の格言が身に染みる次第である。勝手なウィンドウズ10への更新を防止するには、Windous Update の自動更新を別の設定に変える事をお勧めします。

〇個人がどんなOSを使うかはその当人が決めるべき事ではないだろうか。それをお節介にも勝手にOSを変えてしまう。ウィンドウズ10の問題はNWO問題の縮図という感じがする。勝手に個人の領域に介入し、監視や管理・統制を強める。そんなことが当たり前のように行なわれるようになってきている。

〇ウィンドウズ10が勝手にインストールされる問題は今や巷で「ウィンドウズテロ」と呼ばれている。PCが壊れてしまった方もいるようだ。これは器物損壊ではないのか?何故自己の意志に反して自己の所有物を勝手に変更させられなければならないのか?そういうもっともな憤りが沸騰している。

〇政府や大企業のような巨大組織が個人の領域に勝手に介入しようとする事象が増えてきた。ウィンドウズ10の問題もまたしかりである。巨大企業が個人の所有物の構成を勝手に変更してしまうという、個人の所有権を基礎とした一般的な「自由社会」の原則を捻じ曲げる事象でもある。NWO化実験と見る。

メーソンは「自由」を標榜するが、それはあくまで自称支配者たる権力犯罪者の「自由」である。その証拠に、一般庶民がWin7や8を所有したいという自由を簡単に踏みにじっている。新自由主義の行き着く先は社会主義と同じと以前書いたが、現に巨大企業によって個人の所有権が侵害され始めている。

〇新自由主義は社会進化論に基づく徹底した強者の「自由」を追求する。巨大企業の自由が最優先され、個人の自由は抑圧ないし無視される。自分が使いたいOSを自由に選ぶ権利は一個人にあるが、知らない間に勝手にOSを変更されたのでは、その自由はままならない。NWO化現象が身近に現れてきている。

巨大組織が己の自由を抑制しないと庶民の自由は守られない。新自由主義の帰結は社会主義と同じ。少数の特権者に権力が握られ、庶民から自由が奪われる。ユーザーの意志に反し勝手にOSを変更する傲慢な姿勢は既にNWO化の現れに思える。かかる現象が社会全体に広がることがNWOである。断固拒否!

NWOとは少数者が全世界の力と富を一元的に握る支配体制の事である。フリーメイソンが掲げる「自由」は観念としての自由であり、不都合な伝統秩序を破壊する時に使用する道具である。自由とは観念ではなく「自らに由る」具体的な状態である。win10問題で言うと「OSを自分で選べる事」である。

〇勝手に更新の予約が入っているので、下記ページの通りに予約を切るのが先決。そして、自動更新設定を変更。これで一応防止できると思われる。【ユーザーの許可なくWindows10に自動アップグレード寸前までいってしまうという報告が相次ぐ】

〇ウィンドウズ10問題は既に社会問題化しつつあるのではないだろうか(いや、既に?)。この問題は「巨大組織が個人の領域を平然と土足で蹂躙する」というNWOの理不尽さを端的に表していると思う。おかしい事は「おかしい!」と申したい。NWO征略はこういうところから突き崩されていくと考える。

〇「ウィンドウズテロ」が既に社会問題化。「汚いトリック」はその通りとしか言いようが無い。問題は「ここまでWin10を押し付けたがる動機」である。【ウィンドウズ10更新、マイクロソフトの「汚いトリック」と批判】http://www.bbc.com/japanese/36376047


https://twitter.com/kikuchi_8/status/733795444040433664


(了)

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# by kokusai_seikei | 2016-08-26 07:43 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:マスコミによる地震煽りは危険信号。要注意。


〇「最悪で33万人の死者が出る南海トラフ巨大地震」という断定調が違和感がある。あたかも「予定」があるかのような言い方だ。今現在ちきゅうが渥美半島~志摩半島沖で掘削作業中である。要注意要警戒!【南海トラフ地震の震源域で「ひずみ」蓄積】https://gunosy.com/articles/Rss11

〇マスコミは地震の専門家ではないのだから普通は「最悪で33万人の死者が出る恐れがあると言われている南海トラフ巨大地震」とか「最悪で33万人の死者が出る可能性が指摘されている南海トラフ巨大地震」などと表現するのではないか。「33万人の死者が出る」という断定調には猛烈な違和感を感じる。

大手マスコミが地震煽りを継続している。「床が目玉だらけの電通様」から報道という名のプロパガンダの指針を指示されているのだろうか?「列島壊滅に備えよ」などと、あたかも日本列島が壊滅するのを前提としているかのような記事もあった。「オカルトサイトの記事か?」と一瞬勘違いしそうになった。

https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/734878396526694401
(了)


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# by kokusai_seikei | 2016-08-26 07:38 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:「悪行」は一瞬一瞬の心の積み重ねから成る。「断悪」もまたしかり。


〇世の中痛ましい事件が後を絶たない。大体悪行というのは咄嗟には出てこないと思う。日頃積み重なった妄想、妄念、不毛な思考が凝り固まり、機縁を得て蒙昧な行動として一気に噴き出す。日頃から心に浮かぶ妄念の類を浮かんだ瞬間に自覚しカッコに入れて客観視し飲み込まれないようにした方がよい。

※「
日頃積み重なった妄想、妄念、不毛な思考が凝り固まり、機縁を得て蒙昧な行動として一気に噴き出す。
唯識で言う「現行熏種子 種子生現行」の「阿頼耶識縁起」である。

〇これは、欲得や愛憎のみならず、宗教やイデオロギー的な妄執にも言える。日ごろから特定の観念に凝り固まり過ぎると、咄嗟の場合に柔軟な判断を欠き、その考えを否定する他者と遭遇した場合冷静でいられず、暴力的になる場合も考えられる。判断力や寛容さの養成は一瞬一瞬の心がけに由ると思われる。

〇「つい出来心で」と言うが、本当の偶然の「出来心」は無いと思う。心のどこかにそういう蒙昧な行動を起こさせる潜在的傾向性を備えているから、機縁を得たら一気に吹きだすのではないだろうか。そういう潜在的傾向性を全て根こそぎにしない限りは「悪」は案外近くにあるのだろう。鍛錬あるのみである。

〇神秘主義のまずいところは一瞬一瞬の心を正す事より瞬間的な神秘体験をもって事足れりとするところである。神秘体験に執着して、自らを特別な人間だと思うようになり、下手をすると宗教テロに走る場合もある。宗教的妄念に基づく妄動は愛憎の念に駆られて他人を傷つける輩と本質は同じなのである。

https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/734426378473328640


(了)

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# by kokusai_seikei | 2016-08-26 07:32 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:ネットの登場による「オカルト機関」電通と配下のメディアの力の低下


〇「メディア=裏権力の広報・宣伝係=マスコミ報道には裏がある=信用すべきではない」という事が一般常識化してきた感じがする。五輪招致の疑惑で故意に電通を隠蔽した事が逆効果となった。

〇戦前の国際秘密力研究(陰謀研究)でも指摘されていたように、かつて国際秘密力が所有するメディア(主に新聞)は戦争を作り出す事さえできる程ほぼ万能の力を持っていた。だが、ここ最近はISを使った戦争惹起工作がほぼ頓挫するなどその力の翳りが著しい。ネットによって相対化されたからだろう。

〇プーチンの動きも大きいが、ネットを介して一般庶民が公然と世界情勢の裏側について話す事ができる様になった事がメディアの力を相対化させ世界戦争惹起を抑止している面も大きいのではないだろうか。電通の件も同じである。いくらメディアが隠蔽しても、燎原の火の如く疑惑が高まる一方なのである。

〇以前「陰謀について公然と語る事には意義がある」と述べたが、そういう意味である。
https://twitter.com/kikuchi_8/status/723193325499486211

陰謀について公然と語る事には意義がある。公然と語られればそれだけ裏の連中もやりにくくなるのではないか。それでも権力犯罪者はやるだろうが、公然と語る人の数が多くなればなるほど増々やりにくくなり最終的に何もできなくなる、と考える。
タブーなき公然たる自由な情報発信が平和を守ると信じる。

〇五輪招致疑惑は欧州からの情報だが、欧州側と米国側(安倍・電通の背後者)の両建抗争的側面もあるのかもしれない(欧・米の根は一つ)。もし仮にそうでも、「電通」の名前が疑惑の中心として出てきた意義は大きい。両建誘導戦術に気を付けつつ(陰謀追及の基本心得)、電通を断固追及すべきであろう。

〇気味の悪い目玉だらけの電通の床。「結社」をアピールし過ぎだ。国際秘密力の走狗はシンボルで自己顕示する。裏権力連中は基本的にオカルトかぶれ。マスコミを支配し日本人に対して心理戦を仕掛ける事は魔術を仕掛けているに等しい。攘夷あるのみだ。


https://pbs.twimg.com/media/CjB5hm_UoAACXlP.jpg

「目玉」で自己アピールするような薄気味悪い組織がマスコミを牛耳り日本に心理戦を仕掛けてきた。こういう連中の指導下にある以上各種メディア作品(音楽、アニメ、映画など)にシンボルが溢れているのも当然である。だが、各方面から大いに嫌われているのを見てもとっくに正体はバレている訳だが。


https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/732603700108103680


(了)

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# by kokusai_seikei | 2016-08-24 08:03 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)

ツイートまとめ テーマ:舛添問題から見る「スピン」という情報操作手法について


〇「東京地検特捜部」と並ぶ国際秘密力の対日支配用の主要機関である「電通」の五輪招致に関する疑惑が海外ではバンバン報道されている様だが、日本の大手メディアは当然の如くほとんど報道していない。日本のマスコミが電通支配下にある事を改めて裏付けている。

〇「検察神話」はとっくに崩れているが、次はいよいよ「電通」であるかな。「破国際秘密力」による日本独立の為には国際秘密力の対日支配機関の力を減衰させるのが重要になってくる。今後の展開が楽しみである。

〇電通の嫌われっぷりが凄い。多くの人々がほぼ一般常識としてその正体と役割に気づいているのだ。裏権力の連中はマスゴミさえ押さえておけば何とかなる時代は終わった事に気づいていないのではないか。電通に関する報道を抑制しても大した意味はない。「疑惑」は過熱する一方である。

〇マスゾエ東京都知事は裏権力がピックアップした知事だと思うが表のメディアでも叩かれまくっているのは五輪招致における電通の疑惑から目を逸らす為だろうか。電通か舛添かで言うと裏権力のヒエラルキー上電通の方を優先的に守ろうとするだろう。だが、電通の正体はとっくにバレているので無駄である。

〇舛添問題はどうもスピン臭がする。電通の疑惑のほとぼりが冷めたら一気に収束したりして。だが、電通疑惑はほとぼりを冷まさないので、スピンネタとしての賞味期限が切れるまでマスゾエ氏は叩かれ続けるのだろう。

〇元々金にルーズな者を傀儡にしておけば、いざという場合に切りやすいだろうし、何か隠蔽したい事象がある場合には表沙汰にしてスピンネタにも使える、という事だろうか。「傀儡を選ぶには蛆虫で満載した袋を背負った者を選び、従順でなくなると『背中を見よ』と言え」という国際秘密力の走狗操縦術。

〇舛添氏が東京都知事を辞職。舛添問題はパナマ文書や甘利問題、五輪招致における電通の賄賂疑惑から目を逸らすには格好のスピンネタであった。だが、都知事辞職によってこのネタも終わった。次はどんなスピンネタを仕掛けてくるだろうか?スピンネタに惑わされず常に本質的問題に目を向けるべきである。

大手メディアがこぞって特定の人物を叩き始めた時は「今はこの人物のスキャンダルのみに注目してください。他の問題は気にしないでください。」という意味。スピンコントロール」という情報操作の手法。裏権力にとり都合が悪い情報は隠し、どうでもいい又は都合がよい情報に人々の注目を向ける手口。

〇「「徹底追及」の構え」「激しい野次」から一点、舛添氏の都知事辞任あいさつで「拍手」が起きるとは。政治アクターの皆様による「スピン役ご苦労様でした」というねぎらいだろうか?【舛添辞職あいさつに「拍手」が 東京都議会の対応に「ビックリ」】http://www.j-cast.com/2016/06/15269777.html

「陰謀」とか「裏の構造」というのは外部から直接見るのは困難だが、表に出てきたちょっとした動きで推理できたりするものである。怒号を飛ばして「徹底追及」していたのが「疑惑」が解明された訳でもないのに都知事を辞任した途端に「拍手」とは、「茶番」「グル」という言葉しか連想できないのだが。

〇工作員も常用。引用:スピン(英語:spin)とは、パブリック・リレーションズ(PR)において、特定の人に有利になるような、非常に偏った事件や事態の描写を意味する、通常皮肉のこもった言葉である。【スピン (パブリック・リレーションズ)】https://ja.wikipedia.org/wiki/スピン_(パブリック・リレーションズ)

「スピン」のテクニックの中にある「立証されていない事実を前提とする論法」は工作員がよく使う手口。「立証されていない事実」を「立証されていない仮説」として扱うなら普通の事だが、端的に「事実」として前提とするとカルト教義と同じである。このテクニックは基本的にカルトのやり方である。

「立証されていない事実を前提とする論法」は「自信満々な態度」とセット。以前指摘したカルト教祖の資質三要素「声がでかい・態度がでかい・有無を言わせぬ押しの強さ」によって聞かされている側が「何となく受け入れてしまう」雰囲気を作り出す訳である。だがこんなものは冷静であれば簡単に破れる。

「立証されていない事実を前提とする論法」に対処するには「実証がなされていない事の指摘と実証の要求」が有効と考える。論の真偽と「自信満々な態度」は本当は何の関係も無い。論の真偽は「態度」に関わらず論自体で決定される。実証的な態度と「態度」に気圧されない平静さが「破カルト」の武器。


https://twitter.com/kikuchi_8/statuses/731638674362748928


(了)


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# by kokusai_seikei | 2016-08-24 07:17 | ツイートまとめ | Trackback | Comments(0)